固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 992億8400万
- 2015年3月31日 +12.68%
- 1118億7800万
個別
- 2014年3月31日
- 591億1200万
- 2015年3月31日 +8.48%
- 641億2600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2018/09/28 9:49
前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2018/09/28 9:49
有形固定資産
主に自動車関連製品事業における生産設備(機械装置及び運搬具等)であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、岐阜工場の建物については定額法を採用しております。
なお、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウェア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用し
ております。2018/09/28 9:49 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2018/09/28 9:49前連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)当連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)建物及び構築物 11百万円 14百万円 機械装置及び運搬具 61 53 その他 12 85 除却費用 19 29 計 104 182 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2018/09/28 9:49
(単位:百万円) - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/09/28 9:49
(単位:百万円) - #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/09/28 9:49
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 退職給付信託 51 220 固定資産圧縮積立金 102 91 その他有価証券評価差額金 5,856 5,350
- #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/09/28 9:49
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産(負債)の純額は、連結貸借対照表の以下の項目 に含まれております。前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 役員退職慰労引当金 301 294 固定資産(未実現利益) 326 353 投資有価証券評価損 129 94
- #9 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- この結果、前事業年度の損益計算書において営業外費用の「その他」に表示しておりました120百万円は「技術指導費用」27百万円、「その他」92百万円として組み替えを行っております。2018/09/28 9:49
前事業年度において、特別損失の「その他」に含めておりました「固定資産除却損」は金額的重要性が増したことから、当事業年度より区分掲記しております。
この結果、前事業年度の損益計算書において特別損失の「その他」に表示しておりました108百万円は「固定資産除却損」33百万円、「その他」74百万円として組み替えを行っております。 - #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社
主として、定率法を採用しております。
なお、平成10年4月1日以降取得した建物(附属設備を除く)については定額法を採用しております。
在外連結子会社
主として、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 7~50年
機械装置及び運搬具 4~12年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウェア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とした定額法を採用しております。
なお、残存価額については、リース契約上に残価保証の取り決めがあるものは、当該残価保証額とし、それ以外のものは零としております。
また、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理を採用しております。2018/09/28 9:49