その他有価証券評価差額金
連結
- 2014年3月31日
- 113億7900万
- 2015年3月31日 +7.89%
- 122億7700万
個別
- 2014年3月31日
- 110億5100万
- 2015年3月31日 +5.98%
- 117億1200万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2018/09/28 9:49
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 税効果額 △2,650 337 その他有価証券評価差額金 4,827 1,014 繰延ヘッジ損益: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/09/28 9:49
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 固定資産圧縮積立金 102 91 その他有価証券評価差額金 5,856 5,350 その他 - 11
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/09/28 9:49
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産(負債)の純額は、連結貸借対照表の以下の項目 に含まれております。前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 特別償却準備金 △3 △0 その他有価証券評価差額金 △6,386 △5,914 在外子会社加速度償却費 △1,297 △1,403
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、前連結会計年度末と比較して31億23百万円増加し、1,022億44百万円となりました。これは主に電子記録債務が28億69百万円、短期借入金が25億80百万円、退職給付に係る負債が7億25百万円増加した一方、長期借入金が30億86百万円減少した等によるものであります。2018/09/28 9:49
純資産は、前連結会計年度末と比較して229億84百万円増加し、988億58百万円となりました。これは主に利益剰余金が111億18百万円、少数株主持分が57億74百万円、為替換算調整勘定が39億64百万円、退職給付に係る調整累計額が10億92百万円、その他有価証券評価差額金が8億98百万円増加したこと等によるものであります。
(3)当連結会計年度の経営成績の分析