NTN(6472)ののれんの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2012年3月31日
- 2億7800万
- 2013年3月31日 -2.16%
- 2億7200万
- 2014年3月31日 -2.21%
- 2億6600万
- 2015年3月31日 -27.44%
- 1億9300万
- 2016年3月31日 -28.5%
- 1億3800万
- 2022年3月31日 +999.99%
- 19億8300万
- 2023年3月31日 -10.84%
- 17億6800万
- 2024年3月31日 -12.1%
- 15億5400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2026/06/17 14:30
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、10年間の均等償却を行っております。2026/06/17 14:30 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 回収可能価額は、正味売却価額、使用価値又は公正価値により測定しており、売却や他の転用が困難な資産については0としております。正味売却価額は、不動産鑑定評価基準等に基づき算定しており、使用価値は各事業区分単位で将来キャッシュ・フローに対して主に7.1%の割引率を使用して算出しております。また公正価値については、コスト・アプローチ又はインカム・アプローチにより測定し、インカム・アプローチでは将来キャッシュ・フローを7.0%の割引率で割り引いて算出しております。2026/06/17 14:30
場所 用途 種類 減損損失(百万円) 前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 無形固定資産 - 59 のれん 1,339 - 米州 製造設備他 機械装置及び運搬具 1,891 1,555 有形固定資産(その他) 67 1 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ手段としては為替予約、金利通貨スワップ、通貨スワップを使用し、外貨建取引及び外貨建借入金の為替相場変動によるリスクと変動金利の借入金の金利変動によるリスクの回避を目的に行っております。2026/06/17 14:30
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、10年間の均等償却を行っております。