- 6472
- 2026/10/09
- 時価
- 2234億円
- PER 予
- 14.82倍
- 2010年以降
- 赤字-113.32倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.74倍
- 2010年以降
- 0.35-1.87倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.48%
- ROE 予
- 5%
- ROA 予
- 1.73%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
NTN(6472)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - アジア他の推移 - 全期間
連結
- 2024年3月31日
- 157億9600万
- 2024年9月30日 -52.93%
- 74億3500万
- 2025年3月31日 +98.48%
- 147億5700万
- 2025年9月30日 -43.89%
- 82億8000万
- 2026年3月31日 +112.23%
- 175億7300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、軸受商品及びCVJアクスル商品等の、アフターマーケット向け、産業機械市場向け及び自動車市場向けの製造販売を主な事業内容としており、国内においては当社(本社)が、また海外においては地区別に置かれた総支配人室が担当する地域の事業活動を統括しております。各地域に属する現地法人は、独自に事業戦略立案や事業計画策定を行い、その収益性や投資効率を分析しながら事業活動を展開しております。2026/06/17 14:30
したがって、当社グループは本社及び総支配人室を基礎とした地域別の事業セグメントから構成されており、「日本」、「米州」、「欧州」及び「アジア他」の4つを報告セグメントとしております。各報告セグメントでは、軸受商品及びCVJアクスル商品等の製造販売を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 欧州 :ドイツ、フランス、イギリス等2026/06/17 14:30
アジア他:中国、タイ、インド等 - #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 欧州 :ドイツ、フランス、イギリス等2026/06/17 14:30
アジア他:中国、タイ、インド等
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) - #4 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループは、軸受商品及びCVJアクスル商品等の、アフターマーケット向け、産業機械市場向け及び自動車市場向けの製造販売を主な事業内容としており、国内においては当社(本社)が、また海外においては地区別に置かれた総支配人室が担当する地域の事業活動を統括しております。各地域に属する現地法人は、独自に事業戦略立案や事業計画策定を行い、その収益性や投資効率を分析しながら事業活動を展開しております。2026/06/17 14:30
したがって、当社グループは本社及び総支配人室を基礎とした地域別の事業セグメントから構成されており、「日本」、「米州」、「欧州」及び「アジア他」の4つを報告セグメントとしております。各報告セグメントでは、軸受商品及びCVJアクスル商品等の製造販売を行っております。 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2026/06/17 14:30
(注) 1.売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。(単位:百万円) 日本 米州 欧州 アジア他 合計 211,591 267,200 173,583 173,969 826,344
2.報告セグメントに属する主な国又は地域…………米州 :アメリカ、カナダ、中南米 - #6 従業員の状況(連結)
- 2026年3月31日現在2026/06/17 14:30
(注) 1.従業員数は、就業人員であります。セグメントの名称 従業員数(人) 欧州 4,849 アジア他 3,569 合計 21,305
2.臨時従業員数は、従業員数の100分の10未満であるため、記載を省略しております。 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2026/06/17 14:30
(注) 1.米州における有形固定資産の額のうち、アメリカに所在している有形固定資産は63,315百万円であります。(単位:百万円) 日本 米州 欧州 アジア他 合計 102,827 70,992 54,460 31,039 259,320
2.欧州における有形固定資産の額のうち、フランスに所在している有形固定資産は42,446百万円であります。 - #8 減損損失に関する注記(連結)
- 回収可能価額は、正味売却価額、使用価値又は公正価値により測定しており、売却や他の転用が困難な資産については0としております。正味売却価額は、不動産鑑定評価基準等に基づき算定しており、使用価値は各事業区分単位で将来キャッシュ・フローに対して主に7.1%の割引率を使用して算出しております。また公正価値については、コスト・アプローチ又はインカム・アプローチにより測定し、インカム・アプローチでは将来キャッシュ・フローを7.0%の割引率で割り引いて算出しております。2026/06/17 14:30
場所 用途 種類 減損損失(百万円) 前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 無形固定資産 - 54 アジア他 製造設備他 建物及び構築物 1,323 - 機械装置及び運搬具 452 1,272 有形固定資産(その他) - 17 建設仮勘定 39 151 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における生産実績をセグメント別に示すと、次のとおりであります。2026/06/17 14:30
(注) 上記金額は平均販売価格により表示しております。セグメントの名称 生産高(百万円) 前年度比(%) 欧州 142,573 106.6 アジア他 78,947 100.3 合計 736,032 100.9
2) 受注実績