- 6472
- 2026/10/02
- 時価
- 2252億円
- PER 予
- 14.94倍
- 2010年以降
- 赤字-113.32倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.75倍
- 2010年以降
- 0.35-1.87倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.45%
- ROE 予
- 5%
- ROA 予
- 1.73%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 58億3900万
- 2015年3月31日 +69.62%
- 99億400万
個別
- 2014年3月31日
- 15億1200万
- 2015年3月31日 +70.17%
- 25億7300万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を除く) ・・・・・ 定額法
建物以外 ・・・・・・・・・・・・・・ 定率法
無形固定資産(リース資産を除く) ・・・ 定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、リース物件の所有権が借主に移転すると認められるもの以外のファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」の適用初年度開始前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2015/07/03 11:17 - #2 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(a)有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は主として定率法でありますが、建物(建物附属設備を除く)の減価償却の方法は定額法であります。また、在外連結子会社は主として定額法であります。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 10~50年
機械装置及び運搬具 5~12年
(b)無形固定資産(リース資産除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、主として社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(c)リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2015/07/03 11:17