純資産
連結
- 2014年3月31日
- 2133億6800万
- 2015年3月31日 +23.05%
- 2625億5900万
- 2016年3月31日 -5.35%
- 2485億400万
個別
- 2014年3月31日
- 1606億500万
- 2015年3月31日 +10.92%
- 1781億4800万
- 2016年3月31日 +1.29%
- 1804億5200万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動負債は前連結会計年度末に比べ12,758百万円(4.2%)減少し、288,771百万円となりました。これは主に支払手形及び買掛金の減少5,844百万円、未払法人税等の減少3,682百万円によります。固定負債は前連結会計年度末に比べ34,814百万円(11.9%)減少し、257,374百万円となりました。これは主に長期借入金の減少36,067百万円、退職給付に係る負債の増加2,060百万円によります。この結果、負債合計は前連結会計年度末に比べ47,572百万円(8.0%)減少し、546,145百万円となりました。2016/07/13 16:24
純資産合計は前連結会計年度末に比べ14,055百万円(5.4%)減少し、248,504百万円となりました。これは主に為替換算調整勘定の減少16,437百万円、その他有価証券評価差額金の減少6,008百万円、非支配株主持分の減少1,106百万円、利益剰余金の増加10,517百万円によります。
なお、自己資本比率は29.2%(前連結会計年度末比0.6ポイント上昇)となり、期末発行済株式総数に基づく1株当たり純資産額は436.97円(前連結会計年度末比24.24円減)となりました。有利子負債は前連結会計年度末に比べ33,932百万円(9.4%)減少し、325,173百万円となりました。為替の影響による減少額7,780百万円を考慮しますと実質では26,152百万円の減少となりました。なお、有利子負債依存度は40.9%(前連結会計年度末比1.0ポイント低下)となりました。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの ・・・・・・・・・・・ 期末日の市場価格等に基づく時価法2016/07/13 16:24
評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。
時価のないもの ・・・・・・・・・・・ 移動平均法による原価法 - #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2016/07/13 16:24
連結決算日の市場価格等に基づく時価法によっております。評価差額は全部純資産直入法により処理し、売
却原価は移動平均法により算定しております。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/07/13 16:24
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 1株当たり純資産額 461.21円 436.97円 1株当たり当期純利益金額 43.91円 28.28円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。