- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
時をもって退任した取締役1名(社内)、監査役2名(すべて社外)を含んでおります。
3. 賞与の額は、当期における役員賞与引当金繰入額であります。
4. 平成27年6月24日開催の第116期定時株主総会終結の時をもって退任した取締役1名には、平成17
2016/07/13 16:24- #2 引当金の計上基準
貸倒引当金 ・・・・・・・・・・・・・・ 債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒経験率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
役員賞与引当金 ・・・・・・・・・・・・ 役員に対する賞与の支出に備えるため、当事業年度における支給見込額に基づき計上しております。
退職給付引当金 ・・・・・・・・・・・・ 従業員の退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき計上しております。過去勤務費用は、その発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(15年)による定額法により按分した額を費用処理しております。数理計算上の差異は、その発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(15年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌事業年度から費用処理しております。
2016/07/13 16:24- #3 引当金明細表(連結)
(単位:百万円)
| 科目 | 当期首残高 | 当期増加額 | 当期減少額 | 当期末残高 |
| 貸倒引当金 | 3,811 | 1,451 | 96 | 5,166 |
| 役員賞与引当金 | 90 | 110 | 90 | 110 |
| 製品補償引当金 | 923 | 308 | 924 | 307 |
2016/07/13 16:24- #4 重要な引当金の計上基準(連結)
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒経験率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
(b)役員賞与引当金
役員に対する賞与の支出に備えるため、当連結会計年度における支給見込額に基づき計上しております。
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