不二越(6474)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - 部品の推移 - 第一四半期
連結
- 2014年2月28日
- 1億5600万
- 2015年2月28日 +35.9%
- 2億1200万
- 2016年2月29日 +37.74%
- 2億9200万
- 2017年2月28日 -59.59%
- 1億1800万
- 2018年2月28日 +27.12%
- 1億5000万
- 2019年2月28日 +82%
- 2億7300万
- 2020年2月29日 +3.3%
- 2億8200万
- 2021年2月28日 -74.47%
- 7200万
- 2022年2月28日 +95.83%
- 1億4100万
- 2023年2月28日 -25.53%
- 1億500万
- 2024年2月29日 -85.71%
- 1500万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2024/04/04 15:05
(注)外部顧客への売上高は、顧客の所在地を基礎とし、国または地域に分類しております。報告セグメント 合計 機械工具 部品 その他 日本 7,170 18,868 3,073 29,112
当第1四半期連結累計期間(自2023年12月1日 至2024年2月29日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 機械工具事業では、国内などで工作機械需要の戻りはありましたが、自動車・産業機械・市販分野では中国経済の減速に伴い、工具・ロボットの需要が減少し、売上高は182億10百万円(前年同期比20.5%減)となり、営業利益は操業度の悪化などにより、5億17百万円(同79.0%減)となりました。2024/04/04 15:05
部品事業では、自動車の生産回復に伴い、カーハイドロリクスの需要が堅調に推移しましたが、建設機械分野の生産調整の影響で中国・欧州で油圧機器の需要が減少し、売上高は371億73百万円(同4.2%減)となり、営業利益は油圧機器での操業度の悪化や原材料価格の高騰などにより、3億44百万円(同71.7%減)となりました。
その他の事業では、国内での特殊鋼需要の減少を受け、売上高は39億54百万円(同4.5%減)となりました。一方、営業利益は、原材料価格上昇分の販売価格への転嫁などにより、3億3百万円(同22.5%増)となりました。