旭精工の受取手形及び売掛金の推移 - 第一四半期
連結
- 2009年9月30日
- 9億9913万
- 2014年9月30日 +71.49%
- 17億1339万
- 2015年9月30日 +5%
- 17億9902万
- 2016年9月30日 -1.44%
- 17億7308万
- 2017年9月30日 +1.21%
- 17億9452万
- 2018年9月30日 +13.65%
- 20億3943万
- 2019年9月30日 -13.07%
- 17億7294万
- 2020年9月30日 -13.18%
- 15億3922万
- 2021年9月30日 +0.69%
- 15億4978万
- 2022年9月30日 +12.35%
- 17億4124万
- 2023年9月30日 +14.41%
- 19億9212万
- 2024年9月30日 -4.32%
- 19億615万
- 2025年9月30日 -8.58%
- 17億4260万
個別
- 2022年9月30日
- 14億8961万
- 2023年9月30日 +10.15%
- 16億4081万
- 2024年9月30日 -5.24%
- 15億5484万
- 2025年9月30日 -5.2%
- 14億7392万
有報情報
- #1 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2026/06/25 11:29
営業債権である受取手形及び売掛金ならびに電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。また、グローバルに事業を展開していることから生じている外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されております。有価証券及び投資有価証券は、国債及び取引先企業との業務等に関連する株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。営業債務である買掛金及び電子記録債務は、1年以内の支払期日であり、また、その一部には部品等の輸入に伴う外貨建てのものがあり、為替の変動リスクに晒されております。借入金、ファイナンス・リース取引に係るリース債務は、主に設備投資に必要な資金の調達を目的としたものであり、償還日は決算日後、最長で9年後であります。このうち、一部は変動金利であるため金利の変動リスクに晒されておりますが、デリバティブ取引(金利スワップ取引)を利用してヘッジしております。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジの方針、ヘッジの有効性の評価方法等については、前述の「4会計方針に関する事項」の「(7)重要なヘッジ会計の方法」をご参照ください。
(3)金融商品に係るリスク管理体制