- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。
セグメント間の売上高は、第三者間取引価格に基づいております。
2014/08/21 15:42- #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
売上高 1,032,817千円
営業利益 46,090千円
経常利益 60,453千円
2014/08/21 15:42- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。
セグメント間の売上高は、第三者間取引価格に基づいております。2014/08/21 15:42 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
| | (単位:千円) |
| 棚卸資産の調整額 | △46,874 | △94,026 |
| 連結財務諸表の営業利益 | 702,747 | 770,216 |
2014/08/21 15:42- #5 業績等の概要
このような状況下、当社グループは「100年企業」に向けて『一歩前進』のスローガンのもと、もう一度原点に立ち戻り全員がお客様を意識し、お客様目線に立った物づくりと販売活動に取り組んでまいりました。
この結果、当期連結売上高は89億19百万円となり前期連結会計年度に比べ3億29百万円の増収となりました。利益につきましては、営業利益は7億70百万円と前連結会計年度に比べ67百万円の増益、経常利益は7億47百万円と前連結会計年度に比べ1億68百万円の増益、当期純利益も4億34百万円と前連結会計年度に比べ1億7百万円の増益となりました。
製品グループ別の業績を示すと、次のとおりであります。
2014/08/21 15:42- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
生産及び業務の効率化等を実行しました結果、売上原価率は前連結会計年度より1.3ポイント改善し、65.8%となりました。また、販管費率は前連結会計年度比0.9ポイント悪化し、25.6%となりました。
c.営業利益
売上高が増収となったことに加えて、原価、費用等は減少した為、日本の営業利益は前連結会計年度比8.9%増の6億10百万円となり、また北米の営業利益は前連結会計年度比34.6%増の2億54百万円となりました。
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