訂正有価証券報告書-第114期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
(企業結合等関係)
取得による企業結合
(1) 企業結合の概要
① 取得企業の名称及び事業の内容
被取得企業の名称 三興商事株式会社及び三興機器株株式会社
事業の内容 三興商事株式会社は軸受の販売およびこれに附帯する業務
三興機器株式会社は消音、防音機器の製作加工及び販売、他これらに附帯する事業
② 企業結合を行った理由
軸受ユニット販売事業の規模の拡大と、関連業務の一体的運用による効率化を図り、軸受ユニット及び機械
器具部品事業の競争力を高めるため。
③ 企業結合日
平成26年1月28日
④ 企業結合の法的形式
株式取得
⑤ 結合後の企業の名称
三興商事株式会社及び三興機器株式会社
⑥ 取得した議決権比率
100%
⑦取得企業を決定するに至った根拠
現金を対価とした株式取得により当社が議決権の100%を取得したためであります。
(2)連結財務諸表に含まれる被取得企業の業績の期間
当連結会計年度末みなし取得のため、被取得企業の業績は、当連結会計年度の業績に含まれておりません。
(3)被取得企業の取得原価及びその内訳
(4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額
324,344千円
②発生原因
今後の事業展開によって期待される将来の超過収益によるものであります。
③償却方法及び償却期間
10年間にわたる均等償却
(5)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
流動資産 441,013千円
固定資産 205,955千円
資産合計 646,969千円
流動負債 605,048千円
固定負債 66,265千円
負債合計 671,313千円
(6)企業結合が当連結会計年度の開始に日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影 響の概算額及びその算定方法
売上高 1,032,817千円
営業利益 46,090千円
経常利益 60,453千円
(概算額の算定方法)
企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定し、算出された売上高及び損益情報と当社の損益情報との差額を影響の概算額としております。
なお、影響の概算額については、監査証明を受けておりません。
取得による企業結合
(1) 企業結合の概要
① 取得企業の名称及び事業の内容
被取得企業の名称 三興商事株式会社及び三興機器株株式会社
事業の内容 三興商事株式会社は軸受の販売およびこれに附帯する業務
三興機器株式会社は消音、防音機器の製作加工及び販売、他これらに附帯する事業
② 企業結合を行った理由
軸受ユニット販売事業の規模の拡大と、関連業務の一体的運用による効率化を図り、軸受ユニット及び機械
器具部品事業の競争力を高めるため。
③ 企業結合日
平成26年1月28日
④ 企業結合の法的形式
株式取得
⑤ 結合後の企業の名称
三興商事株式会社及び三興機器株式会社
⑥ 取得した議決権比率
100%
⑦取得企業を決定するに至った根拠
現金を対価とした株式取得により当社が議決権の100%を取得したためであります。
(2)連結財務諸表に含まれる被取得企業の業績の期間
当連結会計年度末みなし取得のため、被取得企業の業績は、当連結会計年度の業績に含まれておりません。
(3)被取得企業の取得原価及びその内訳
| 取得の対価 | 300,000千円 |
| 取得原価 | 300,000千円 |
(4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額
324,344千円
②発生原因
今後の事業展開によって期待される将来の超過収益によるものであります。
③償却方法及び償却期間
10年間にわたる均等償却
(5)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
流動資産 441,013千円
固定資産 205,955千円
資産合計 646,969千円
流動負債 605,048千円
固定負債 66,265千円
負債合計 671,313千円
(6)企業結合が当連結会計年度の開始に日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影 響の概算額及びその算定方法
売上高 1,032,817千円
営業利益 46,090千円
経常利益 60,453千円
(概算額の算定方法)
企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定し、算出された売上高及び損益情報と当社の損益情報との差額を影響の概算額としております。
なお、影響の概算額については、監査証明を受けておりません。