退職給付に係る負債
連結
- 2017年3月31日
- 4億1888万
- 2017年9月30日 -18.02%
- 3億4339万
有報情報
- #1 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2017/12/26 9:25
(単位:千円) セグメント間債権債務消去 △313,753 △345,870 退職給付に係る負債の調整額 ― ― 中間連結財務諸表の負債合計 4,245,296 4,061,736 - #2 業績等の概要
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2017/12/26 9:25
営業活動の結果、4億98百万円の増加(前中間連結会計期間は4億6百万円の増加)となりました。この主な内訳は税金等調整前中間純利益5億10百万円、減価償却費1億20百万円、売上債権の減少70百万円などにより資金が増加し、法人税等の支払額1億40百万円、退職給付に係る負債の減少73百万円、たな卸資産の増加61百万円などにより資金が減少したことによるものです。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- b.負債2017/12/26 9:25
当中間連結会計期間の負債は、40億61百万円となり、前連結会計年度に比べ12百万円の増加となりました。これは主にリース債務が54百万円、未払法人税等が40百万円増加し、退職給付に係る負債が75百万円減少したことによるものです。
c.純資産 - #4 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
退職給付に係る負債は、従業員の退職給付に備えるため、当連結会計年度末における見込額を簡便法により見積もり、退職給付債務から年金資産の額を控除し、当中間連結会計期間末において発生していると認められる額を計上しております。2017/12/26 9:25