固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 39億755万
- 2017年9月30日 +0.12%
- 39億1219万
個別
- 2017年3月31日
- 34億2617万
- 2017年9月30日 +1.14%
- 34億6507万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 前中間連結会計期間(自平成28年4月1日 至平成28年9月30日)2017/12/26 9:25
当中間連結会計期間(自平成29年4月1日 至平成29年9月30日)(単位:千円) 持分法適用会社への投資額 318,436 ― 318,436 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 97,974 6,715 104,689
【関連情報】(単位:千円) 持分法適用会社への投資額 354,891 ― 354,891 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 162,706 2,155 164,862 - #2 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2017/12/26 9:25
有形固定資産
主として塗装工場における生産設備(機械装置及び運搬具)であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 15~38年
機械及び装置 12年
(2) 無形固定資産
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) 長期前払費用
定額法によっております。
(4) リース資産
リース資産は、所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のものは、引き続き通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理を適用しております。2017/12/26 9:25 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※1 有形固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2017/12/26 9:25
- #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2017/12/26 9:25
- #6 減価償却額の注記
- 4 減価償却実施額は、次のとおりであります。2017/12/26 9:25
前中間会計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日) 当中間会計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年9月30日) 有形固定資産 102,218千円 106,268千円 無形固定資産 2,617千円 2,820千円 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
親会社及び子会社三興商事㈱は定率法、子会社AMI BEARINGS, INC.は主として定額法によっております。
但し、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物
10~38年
機械装置及び運搬具
4~12年
(ロ)無形固定資産
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(ハ)長期前払費用
定額法によっております。
(ニ)リース資産
リース資産は、所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産についてはリース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が適用初年度開始前のものは、引き続き通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理を適用しております。2017/12/26 9:25 - #8 重要な特別損失の注記
- ※3 特別損失の主要項目は、次のとおりであります。2017/12/26 9:25
前中間会計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日) 当中間会計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年9月30日) 有形固定資産除却損 建物 0千円 ―千円