構築物(純額)
個別
- 2022年3月31日
- 6414万
- 2022年9月30日 -3.26%
- 6205万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 親会社及び子会社三興商事㈱は定率法、子会社AMI BEARINGS, INC.は主として定額法によっております。2022/12/23 9:06
但し、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
親会社及び子会社三興商事㈱は定率法、子会社AMI BEARINGS, INC.は主として定額法によっております。
但し、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物
10~38年
機械装置及び運搬具
4~12年
(ロ)無形固定資産
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(ハ)長期前払費用
定額法によっております。
(ニ)リース資産
リース資産は、所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産についてはリース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2022/12/23 9:06 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2022/12/23 9:06
担保付債務前連結会計年度(令和4年3月31日) 当中間連結会計期間(令和4年9月30日) 棚卸資産 741,584千円 945,967千円 建物及び構築物 375,193千円 393,939千円 投資有価証券 8,515千円 9,945千円
- #4 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 定率法によっております。2022/12/23 9:06
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 15~38年