ミネベアミツミ(6479)の資産の部 - 機械加工品の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 976億3100万
- 2014年3月31日 +1.71%
- 992億9900万
- 2015年3月31日 +17.3%
- 1164億8100万
- 2016年3月31日 -9.64%
- 1052億5400万
- 2017年3月31日 +0.82%
- 1061億1500万
- 2018年3月31日 +24.21%
- 1318億100万
有報情報
- #1 沿革
- 2025/06/26 9:30
年月 沿革 2022年4月 東京証券取引所の市場区分見直しにより、市場第一部からプライム市場に移行。東京都港区(汐留)にミネベアミツミ 東京クロステックガーデン(以下、東京クロステックガーデン)を取得。 5月 機械加工品の開発強化を目的として、軽井沢工場に軽井沢本社テクノロジーセンターを新設。 9月 株式公開買付けによりコネクタの製造販売等を行う本多通信工業株式会社の議決権の86.1%を取得、子会社化し経営統合を実施。 - #2 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 有形固定資産の当初認識後の測定モデルにおいて原価モデルを採用し、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した価額で表示しております。取得原価には、資産の取得に直接付随する借入費用、支出及び資産計上の要件を満たす資産の解体、除去に関する見積費用の現在価値を含めております。2025/06/26 9:30
当初取得以降に追加的に発生した支出については、その支出により将来の経済的便益が当社グループに流入する可能性が高く、金額を信頼性をもって測定することができる場合にのみ、資産計上しております。重要性の高い特定の有形固定資産の部品の交換が必要になった場合、当社グループは資産計上し、各資産の耐用年数に従って減価償却を行います。他の全ての修繕並びに維持に係る費用は、発生時の費用として処理しております。
当社グループは有形固定資産を以下の資産に分類し、記載の耐用年数で減価償却を行っております。減価償却は当該有形固定資産が使用可能になった時点で開始しております。減価償却方法は主として定額法を採用しております。 - #3 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2025/06/26 9:30
1986年4月 当社入社 2017年10月 当社執行役員 兼 ボールベアリング事業部長 2018年5月 当社常務執行役員 兼 機械加工品製造本部長 2021年4月 当社機械加工品事業本部(現プレシジョンテクノロジーズ事業本部)本部長(現任) 2022年6月 当社専務執行役員(現任)