- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
【第2四半期連結会計期間】
| | | | (単位:百万円) |
| 注記 | 前第2四半期連結会計期間(自 2022年7月1日至 2022年9月30日) | | 当第2四半期連結会計期間(自 2023年7月1日至 2023年9月30日) |
| 売上高 | 5,11 | 330,021 | | 379,747 |
| 売上原価 | | 267,981 | | 318,731 |
2023/11/10 11:16- #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
【第2四半期連結累計期間】
| | | | (単位:百万円) |
| 注記 | 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) | | 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) |
| 売上高 | 5,11 | 581,061 | | 672,117 |
| 売上原価 | | 470,562 | | 567,298 |
2023/11/10 11:16- #3 報告セグメントの変更に関する事項(IFRS)(連結)
第1四半期連結会計期間より、会社組織変更を行った結果、「その他」と「調整額」で一部区分を変更しております。また、前第3四半期連結会計期間より、会社組織変更を行った結果、「セミコンダクタ&エレクトロニクス事業」、「その他」で一部区分を変更いたしました。前第2四半期連結累計期間及び前第2四半期連結会計期間のセグメント情報は、会社組織変更後の区分に基づき作成したものを開示しております。
2023/11/10 11:16- #4 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとしております。
セグメント間の売上高は市場価格、製造原価等を考慮した総合的な判断に基づく仕切価格により算定しております。
前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)
2023/11/10 11:16- #5 注記事項-報告企業、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
ミネベアミツミ株式会社(以下、「当社」)は、日本に所在する株式会社であります。
当社及びその子会社(以下、「当社グループ」)はプレシジョンテクノロジーズ事業、モーター・ライティング&センシング事業、セミコンダクタ&エレクトロニクス事業及びアクセスソリューションズ事業に係る製品の製造及び販売等を行っております。各製品の詳細については、注記「5.セグメント情報」をご参照ください。
製品の製造は、当社及び国内子会社並びに中国、タイ、フィリピン、マレーシア、カンボジア、韓国、シンガポールなどのアジア、米国、欧州の各国に所在する子会社が各製造品目を担当しております。
2023/11/10 11:16- #6 注記事項-売上高、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
分解した収益とセグメント収益との関連
主要な製品ごとの売上高と関連するセグメントの情報は、次のとおりであります。
なお、前第3四半期連結会計期間より、会社組織変更を行った結果、「セミコンダクタ&エレクトロニクス事業」、「その他」で一部区分を変更いたしました。
2023/11/10 11:16- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループは、かかる経営環境下で、収益力のさらなる向上を実現するために、徹底したコスト削減、高付加価値製品と新技術の開発及び拡販活動に注力してまいりました。
この結果、売上高は672,117百万円と前第2四半期連結累計期間に比べ91,056百万円(15.7%)の増収となりました。営業利益は27,162百万円と前第2四半期連結累計期間に比べ13,424百万円(△33.1%)の減益、税引前四半期利益は30,201百万円と前第2四半期連結累計期間に比べ12,194百万円(△28.8%)の減益、親会社の所有者に帰属する四半期利益は19,600百万円と前第2四半期連結累計期間に比べ11,156百万円(△36.3%)の減益となりました。
上記には、2022年9月16日に取得した本多通信工業株式会社及び2023年1月27日に取得したミネベア アクセスソリューションズ株式会社(旧株式会社ホンダロック)の損益が含まれております。
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