建物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 165億7900万
- 2019年3月31日 +0.22%
- 166億1600万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。
建物及び構築物 5年~50年
機械及び装置 2年~15年
工具、器具及び備品 2年~20年
また、少額の減価償却資産(取得価額が10万円以上20万円未満の減価償却資産)については、事業年度ごとに一括して3年間で均等償却しております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、のれんについては、10年間で均等償却しております。
また、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における見込利用可能期間(5年~10年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4) 長期前払費用
定額法2019/06/27 12:57 - #2 固定資産除却損の注記
- ※4.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2019/06/27 12:57
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物 180 百万円 21 百万円 構築物 0 0 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2019/06/27 12:57
3.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。資産の種類 内容及び金額(百万円) 建物 浜松工場デバイス棟事務所改修 252 藤沢工場AHUヒートポンプチラー 122
資産の種類 内容及び金額(百万円) 建物 旧一関工場建屋 307 機械及び装置 ベアリング生産設備 136 工作機械 63 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。2019/06/27 12:57
建物及び構築物 5年~50年
機械及び装置 2年~15年