固定資産
個別
- 2019年3月31日
- 3412億8200万
- 2020年3月31日 +8.44%
- 3700億9900万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。
建物及び構築物 5年~50年
機械及び装置 2年~15年
工具、器具及び備品 2年~20年
また、少額の減価償却資産(取得価額が10万円以上20万円未満の減価償却資産)については、事業年度ごとに一括して3年間で均等償却しております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、のれんについては、10年間で均等償却しております。
また、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における見込利用可能期間(5年~10年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4) 長期前払費用
定額法2020/07/27 13:57 - #2 固定資産売却損の注記
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2020/07/27 13:57前事業年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)当事業年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)車両運搬具 - 百万円 0 百万円 (うち関係会社への売却損) (-) (-) 工具、器具及び備品 0 - (うち関係会社への売却損) (0) (-) - #3 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2020/07/27 13:57前事業年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)当事業年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)機械及び装置 9 百万円 1 百万円 (うち関係会社への売却益) (9) (0) 工具、器具及び備品 1 1 (うち関係会社への売却益) (1) (0) - #4 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2020/07/27 13:57前事業年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)当事業年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)建物 21 百万円 6 百万円 構築物 0 2 機械及び装置 21 8 工具、器具及び備品 4 17 その他 - 145 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/07/27 13:57
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、86,486百万円の収入(前連結会計年度は100,722百万円の収入)となりました。これは、主に税引前利益、減価償却費及び償却費、営業債権及びその他の債権、棚卸資産の増減等によるものです。2020/07/27 13:57
投資活動によるキャッシュ・フローは、43,540百万円の支出(前連結会計年度は54,190百万円の支出)となりました。これは、主に有形固定資産の取得による支出等によるものです。
財務活動によるキャッシュ・フローは、28,758百万円の支出(前連結会計年度は13,334百万円の支出)となりました。これは、主に長期借入れによる収入があった一方、長期借入金の返済による支出、自己株式の取得による支出、配当金の支払等があったことによるものです。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- より算定)2020/07/27 13:57
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)