構築物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 8億200万
- 2022年3月31日 -8.1%
- 7億3700万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記
- ※4.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2022/06/29 12:36
前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物 0 百万円 5 百万円 構築物 0 0 機械及び装置 2 13 - #2 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループは有形固定資産を以下の資産に分類し、記載の耐用年数で減価償却を行っております。減価償却は当該有形固定資産が使用可能になった時点で開始しております。減価償却方法は定率法を採用している液晶用バックライト製品の製造に用いる一部の機械装置等を除いて、主として定額法を採用しております。2022/06/29 12:36
・建物及び構築物 5年~50年
・機械装置及び運搬具 2年~15年 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。2022/06/29 12:36
建物及び構築物 5年~50年
機械及び装置 2年~15年