資産(IFRS)
連結
- 2022年3月31日
- 1兆1041億
- 2022年9月30日 +16.09%
- 1兆2818億
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2022/11/11 9:49
(単位:百万円) 純損益に振り替えられることのない項目 その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産 561 204 純損益に振り替えられることのない項目合計 561 204 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2022/11/11 9:49
(単位:百万円) 純損益に振り替えられることのない項目 その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産 1,312 272 純損益に振り替えられることのない項目合計 1,312 272 - #3 注記事項-企業結合、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (ⅴ) 本多通信工業における生産、外注コントロール手法の当社製品生産への活用2022/11/11 9:49
取得日現在における支払対価の公正価値、取得資産、引受負債及び非支配持分は次のとおりであります。
非支配持分は、取得資産及び引受負債(純額)に対する非支配株主の持分割合で測定しております。金額 支払対価の公正価値(現金) 14,011 取得資産及び引受負債 現金及び現金同等物 5,681 その他の流動資産 8,401 有形固定資産 3,568 無形資産 251 その他の非流動資産 868 流動負債 △5,425 非流動負債 △1,527 取得資産及び引受負債(純額)非支配持分 11,8171,644 のれん(暫定額) 3,838 - #4 注記事項-後発事象、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 13.後発事象2022/11/11 9:49
(固定資産の譲渡)
当社は、2022年10月17日開催の取締役会において、以下のとおり固定資産の譲渡について決議いたしました。 - #5 注記事項-有形固定資産、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 7.有形固定資産2022/11/11 9:49
当第2四半期連結累計期間において、本部設備を取得したため、有形固定資産(土地、建設仮勘定)が69,146百万円増加しております。 - #6 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 4.重要な会計上の判断、見積り及び仮定2022/11/11 9:49
要約四半期連結財務諸表の作成は、マネジメントによる決算日における資産、負債の報告金額及び報告期間における収益、費用の報告金額に影響を与える判断、見積り及び仮定を必要としております。それらの判断、見積り及びその基礎となる仮定は、過去の経験や当社グループに財務的影響を与えうる将来の事象の予想を含めた、かかる状況下で合理的と考えられるその他の要素を考慮し、継続して見直されます。実際の結果は、それらの見積りと異なる場合があります。
新型コロナウイルス感染症に関しては、感染拡大へ厳重な対策を実施したうえで事業活動を継続しており、現時点においては、一部子会社を除き、平常時と概ね同水準の稼働率を維持しておりますが、今後各国政府の要請等により事業活動及び行動の制限が再度強化された場合、工場の稼働停止等、当社の生産、販売活動に重大な影響を与える可能性があります。 - #7 注記事項-金融商品、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 前連結会計年度(2022年3月31日)2022/11/11 9:49
当第2四半期連結会計期間(2022年9月30日)(単位:百万円) レベル1 レベル2 レベル3 合計 金融資産 純損益を通じて公正価値で測定する金融資産 債券 5,589 - - 5,589 デリバティブ資産 - 3,424 - 3,424 その他 - 1,368 - 1,368
公正価値ヒエラルキーのレベル間の振替は、振替を生じさせた事象又は状況の変化が生じた日に認識しております。公正価値レベル1とレベル2の間の重要な振替は行われておりません。(単位:百万円) レベル1 レベル2 レベル3 合計 金融資産 純損益を通じて公正価値で測定する金融資産 債券 6,434 - - 6,434 デリバティブ資産 - 832 - 832 その他 - 1,482 - 1,482 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (財政状態の分析)2022/11/11 9:49
当社グループは、「財務体質の強化」を主要な経営方針とし、効率的な設備投資、資産運用及び有利子負債の削減等に取り組んでおります。高収益のコア事業への比重を高めるポートフォリオ改革や実効性の高いM&Aを実現し、適切かつ機動的な財務戦略を推進いたします。
当第2四半期連結会計期間末における総資産は1,281,840百万円となり、前連結会計年度末に比べ177,648百万円の増加となりました。その主な要因は、有形固定資産、棚卸資産、営業債権及びその他の債権の増加であります。 - #9 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (4)【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】2022/11/11 9:49
(単位:百万円) 営業債権及びその他の債権の増減額(△は増加) △4,354 △31,763 棚卸資産の増減額(△は増加) △44,133 △36,490 営業債務及びその他の債務の増減額(△は減少) 25,015 9,683 定期預金の増減額(△は増加) △2,760 13,888 有形固定資産の取得による支出 7 △28,274 △100,854 有形固定資産の売却による収入 1,102 943 無形資産の取得による支出 △684 △936 有価証券の取得による支出 △193 △549 - #10 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- (1)【要約四半期連結財政状態計算書】2022/11/11 9:49
(単位:百万円) 注記 前連結会計年度(2022年3月31日) 当第2四半期連結会計期間(2022年9月30日) 資産 流動資産 現金及び現金同等物 163,588 141,097 営業債権及びその他の債権 240,822 291,910 棚卸資産 219,308 272,769 その他の金融資産 12 23,320 9,552 その他の流動資産 19,084 21,245 流動資産合計 666,122 736,573 非流動資産 有形固定資産 7 336,385 435,750 のれん 42,865 47,255 無形資産 17,790 17,810 その他の金融資産 12 21,627 20,235 繰延税金資産 12,844 17,991 その他の非流動資産 6,559 6,226 非流動資産合計 438,070 545,267