売上高(IFRS)
連結
- 2021年9月30日
- 5302億6000万
- 2022年9月30日 +9.58%
- 5810億6100万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2022/11/11 9:49
(単位:百万円) 注記 前第2四半期連結会計期間(自 2021年7月1日至 2021年9月30日) 当第2四半期連結会計期間(自 2022年7月1日至 2022年9月30日) 売上高 5,11 281,955 330,021 売上原価 226,287 267,918 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2022/11/11 9:49
(単位:百万円) 注記 前第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 売上高 5,11 530,260 581,061 売上原価 425,253 470,499 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 報告セグメントの利益は、営業利益をベースとしております。2022/11/11 9:49
セグメント間の売上高は市場価格、製造原価等を考慮した総合的な判断に基づく仕切価格により算定しております。
前第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日) - #4 注記事項-企業結合、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループの連結損益計算書には、取得日以降に本多通信工業から生じた売上高及び四半期利益がそれぞれ1,362百万円及び39百万円含まれております。また、企業結合が期首に実施されたと仮定した場合、当第2四半期連結累計期間における当社グループの売上高及び四半期利益(プロフォーマ情報)は、それぞれ590,786百万円及び31,172百万円であったと算定されます。なお、当該プロフォーマ情報は監査証明を受けておりません。2022/11/11 9:49
- #5 注記事項-売上高、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 分解した収益とセグメント収益との関連2022/11/11 9:49
主要な製品ごとの売上高と関連するセグメントの情報は、次のとおりであります。
なお、当第2四半期連結会計期間より、本多通信工業株式会社の取得に伴い、ミツミ製品に同社の製品が含まれております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、かかる経営環境下で、収益力のさらなる向上を実現するために、徹底したコスト削減、高付加価値製品と新技術の開発及び拡販活動に注力してまいりました。2022/11/11 9:49
この結果、売上高は581,061百万円と前第2四半期連結累計期間に比べ50,801百万円(9.6%)の増収となりました。営業利益は40,649百万円と前第2四半期連結累計期間に比べ3,984百万円(△8.9%)の減益、税引前四半期利益は42,458百万円と前第2四半期連結累計期間に比べ1,861百万円(△4.2%)の減益、親会社の所有者に帰属する四半期利益は30,794百万円と前第2四半期連結累計期間に比べ4,258百万円(△12.1%)の減益となりました。
なお、2022年9月16日付で本多通信工業株式会社を子会社化し、経営統合を実施したことに伴い、同社を連結対象に組み入れております。上記には、統合日以降の同社の損益が含まれております。