当期利益(△損失)(IFRS)
連結
- 2021年9月30日
- 350億2900万
- 2022年9月30日 -12.06%
- 308億500万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2022/11/11 9:49
(単位:百万円) 前第2四半期連結会計期間(自 2021年7月1日至 2021年9月30日) 当第2四半期連結会計期間(自 2022年7月1日至 2022年9月30日) 四半期利益 20,387 20,063 その他の包括利益 - #2 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2022/11/11 9:49
(単位:百万円) 金融費用 564 612 税引前四半期利益 24,716 28,184 法人所得税費用 4,329 8,121 四半期利益 20,387 20,063 四半期利益の帰属 親会社の所有者 20,393 20,060 非支配持分 △6 3 四半期利益 20,387 20,063 1株当たり四半期利益 基本的1株当たり四半期利益(円) 10 50.36 48.62 希薄化後1株当たり四半期利益(円) 10 49.22 48.17 - #3 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2022/11/11 9:49
(単位:百万円) 前第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 四半期利益 35,029 30,805 その他の包括利益 - #4 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2022/11/11 9:49
(単位:百万円) 金融費用 1,101 1,056 税引前四半期利益 44,319 42,458 法人所得税費用 9,290 11,653 四半期利益 35,029 30,805 四半期利益の帰属 親会社の所有者 35,052 30,794 非支配持分 △23 11 四半期利益 35,029 30,805 1株当たり四半期利益 基本的1株当たり四半期利益(円) 10 86.45 75.22 希薄化後1株当たり四半期利益(円) 10 84.51 74.52 - #5 注記事項-企業結合、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループの連結損益計算書には、取得日以降に本多通信工業から生じた売上高及び四半期利益がそれぞれ1,362百万円及び39百万円含まれております。また、企業結合が期首に実施されたと仮定した場合、当第2四半期連結累計期間における当社グループの売上高及び四半期利益(プロフォーマ情報)は、それぞれ590,786百万円及び31,172百万円であったと算定されます。なお、当該プロフォーマ情報は監査証明を受けておりません。2022/11/11 9:49
- #6 注記事項-金融商品、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)1.EBIT率=企業価値/EBIT2022/11/11 9:49
2.P/E率=株価/1株当たり当期利益
④ レベル3に分類された金融商品の期首残高から期末残高への調整表 - #7 注記事項-1株当たり利益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (第2四半期連結累計期間)2022/11/11 9:49
(1)基本的1株当たり四半期利益及び希薄化後1株当たり四半期利益
(2)基本的1株当たり四半期利益及び希薄化後1株当たり四半期利益の算定上の基礎前第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 基本的1株当たり四半期利益(円) 86.45 75.22 希薄化後1株当たり四半期利益(円) 84.51 74.52 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、かかる経営環境下で、収益力のさらなる向上を実現するために、徹底したコスト削減、高付加価値製品と新技術の開発及び拡販活動に注力してまいりました。2022/11/11 9:49
この結果、売上高は581,061百万円と前第2四半期連結累計期間に比べ50,801百万円(9.6%)の増収となりました。営業利益は40,649百万円と前第2四半期連結累計期間に比べ3,984百万円(△8.9%)の減益、税引前四半期利益は42,458百万円と前第2四半期連結累計期間に比べ1,861百万円(△4.2%)の減益、親会社の所有者に帰属する四半期利益は30,794百万円と前第2四半期連結累計期間に比べ4,258百万円(△12.1%)の減益となりました。
なお、2022年9月16日付で本多通信工業株式会社を子会社化し、経営統合を実施したことに伴い、同社を連結対象に組み入れております。上記には、統合日以降の同社の損益が含まれております。 - #9 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (4)【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】2022/11/11 9:49
(単位:百万円) 営業活動によるキャッシュ・フロー 税引前四半期利益 44,319 42,458 減価償却費及び償却費 21,805 24,927