構築物(純額)
個別
- 2023年3月31日
- 7億7000万
- 2024年3月31日 +2.08%
- 7億8600万
有報情報
- #1 固定資産売却益の注記
- ※2.固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2024/06/27 12:13
前事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) (うち関係会社への売却益) (-) (-) 構築物 1 - (うち関係会社への売却益) (-) (-) - #2 固定資産除却損の注記
- ※4.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2024/06/27 12:13
前事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 建物 216 百万円 13 百万円 構築物 12 0 機械及び装置 2 8 - #3 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- なお、当連結会計年度においては、重要な減損損失は生じておりません。2024/06/27 12:13
(2)減損損失を認識した主な資産及びセグメントの内訳(単位:百万円) 種類別 減損損失額 建物及び構築物 2,643 機械装置及び運搬具 6,815
前連結会計年度において減損損失を認識した主な資産及びセグメントの内訳は、以下のとおりであります。 - #4 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループは有形固定資産を以下の資産に分類し、記載の耐用年数で減価償却を行っております。減価償却は当該有形固定資産が使用可能になった時点で開始しております。減価償却方法は定率法を採用している液晶用バックライト製品の製造に用いる一部の機械装置等を除いて、主として定額法を採用しております。2024/06/27 12:13
・建物及び構築物 5年~50年
・機械装置及び運搬具 2年~15年 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。2024/06/27 12:13
建物及び構築物 5年~50年
機械及び装置 2年~15年