- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
| | | | (単位:百万円) |
| 注記 | 前中間連結会計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) | | 当中間連結会計期間(自 2024年4月1日至 2024年9月30日) |
| 売上高 | 5,10 | 672,117 | | 778,237 |
| 売上原価 | | 565,970 | | 641,936 |
2024/11/14 9:28- #2 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとしております。
セグメント間の売上高は市場価格、製造原価等を考慮した総合的な判断に基づく仕切価格により算定しております。
前中間連結会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)
2024/11/14 9:28- #3 注記事項-企業結合、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
当社グループの要約中間連結損益計算書には、取得日以降にミネベアパワーデバイス及び譲受した海外販売事業から生じた売上高及び中間利益がそれぞれ19,566百万円及び1,574百万円含まれております。また、当該企業結合が期首に実施されたと仮定した場合、当中間連結会計期間における当社グループの売上高及び中間利益(プロフォーマ情報)は、それぞれ782,468百万円及び26,100百万円であったと算定されます。なお、当該プロフォーマ情報は期中レビューを受けておりません。
2024/11/14 9:28- #4 注記事項-売上高、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
分解した収益とセグメント収益との関連
主要な製品ごとの売上高と関連するセグメントの情報は、次のとおりであります。
前中間連結会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)
2024/11/14 9:28- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループは、かかる経営環境下で収益力のさらなる向上を実現するために、徹底したコスト削減、高付加価値製品と新技術の開発及び拡販活動に注力してまいりました。
この結果、売上高は778,237百万円と前中間連結会計期間に比べ106,120百万円(15.8%)の増収となりました。営業利益は48,171百万円と前中間連結会計期間に比べ19,681百万円(69.1%)の増益、税引前中間利益は37,387百万円と前中間連結会計期間に比べ5,858百万円(18.6%)の増益、親会社の所有者に帰属する中間利益は26,048百万円と前中間連結会計期間に比べ5,552百万円(27.1%)の増益となりました。
上記には、2024年5月2日に取得したミネベアパワーデバイス株式会社(旧株式会社日立パワーデバイス)の損益が含まれております。
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