ダイベア(6478)の受取手形及び売掛金の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2010年3月31日
- 69億2950万
- 2010年12月31日 +38.17%
- 95億7480万
- 2011年3月31日 -20.69%
- 75億9411万
- 2011年6月30日 -4.32%
- 72億6593万
- 2011年9月30日 +9.65%
- 79億6725万
- 2011年12月31日 +24.23%
- 98億9741万
- 2012年3月31日 +2.03%
- 100億9821万
- 2012年6月30日 +0.06%
- 101億417万
- 2012年9月30日 -6.42%
- 94億5517万
- 2012年12月31日 -5.96%
- 88億9140万
- 2013年3月31日 -3.41%
- 85億8848万
- 2013年6月30日 +6.38%
- 91億3641万
- 2013年9月30日 -13.39%
- 79億1284万
- 2013年12月31日 +25.41%
- 99億2328万
- 2014年3月31日 -16.64%
- 82億7208万
- 2014年6月30日 +2.38%
- 84億6917万
- 2014年9月30日 +0.96%
- 85億5089万
- 2014年12月31日 +20.56%
- 103億913万
- 2015年3月31日 -18.57%
- 83億9441万
- 2015年6月30日 -3.39%
- 81億995万
- 2015年9月30日 +0.84%
- 81億7784万
- 2015年12月31日 +16.1%
- 94億9414万
- 2016年3月31日 -18.92%
- 76億9821万
- 2016年6月30日 +1.34%
- 78億122万
- 2016年9月30日 +2.99%
- 80億3425万
- 2016年12月31日 +24.47%
- 100億1万
- 2017年3月31日 -18.8%
- 81億2023万
- 2017年6月30日 +5.42%
- 85億6045万
- 2017年9月30日 +23.16%
- 105億4276万
- 2017年12月31日 -34.35%
- 69億2102万
- 2018年3月31日 -1.19%
- 68億3892万
- 2018年6月30日 +1.6%
- 69億4821万
- 2018年9月30日 -3.18%
- 67億2739万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- ※3 期末日満期手形の会計処理は、手形交換日をもって決済処理しております。従って、連結会計年度末日は金融機関の休日であったため、期末日満期手形が以下の科目に含まれております。2018/06/26 9:36
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 受取手形及び売掛金 - 264千円 支払手形及び買掛金 - 4,184千円 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2018/06/26 9:36
受取手形及び売掛金に係る顧客の信用リスクは、与信管理規定に沿ってリスク低減を図っております。また、投資有価証券は主として株式であり、上場株式については四半期ごとに時価の把握を行っております。営業債務である支払手形及び買掛金は、そのほとんどが1年以内の支払期日であります。借入金の使途は運転資金(主として短期)及び設備資金(長期)であります。設備資金(長期)につきましては、変動金利にて借入を行い、金利変動リスクを軽減するため、金利スワップ取引を実施して支払利息の固定化を実施しております。なお、営業債務や借入金に係る債務については流動性リスクに晒されておりますが、月次で資金繰計画を作成する等の方法により管理しております。貸付金の管理は、株式会社ジェイテクトのCMSによるものであり、株式会社ジェイテクトの財政状況等を勘案し、リスク管理をしております。デリバティブ取引は、一部の借入金に係る金利変動リスクを軽減するための金利スワップ取引であります。デリバティブ取引の利用にあたっては、資金担当部門が社内の管理規程に従い決裁者の承認を得て行うとともに、取引実績の報告を定期的に行っております。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジ有効性評価の方法等につきましては、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」の「4 会計方針に関する事項 (6)重要なヘッジ会計の方法」に記載のとおりであります。
(3)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明