- #1 シンジケートローン契約に関する注記
(財務制限条項)
各連結会計年度末日における連結貸借対照表の純資産の部の金額を、直前に終了した連結会計年度末日の連結貸借対照表の純資産の部の金額の75%以上に維持すること、および連結損益計算書の経常損益を2期連続で損失としないこと。
2016/08/10 9:05- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2016/08/10 9:05- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 財政状態の分析
当第1四半期連結会計期間末の資産合計は248億58百万円となり、前連結会計年度末に比べ3億88百万円の増加となりました。このうち、流動資産の増加(前連結会計年度末比5億36百万円増)は短期貸付金の増加、固定資産の減少(前連結会計年度末比1億47百万円減)は減価償却によるものがそれぞれ主な要因となっております。
当第1四半期連結会計期間末の負債合計は138億88百万円となり、前連結会計年度末に比べ3億73百万円の増加となりました。このうち、流動負債の増加(前連結会計年度末比5億3百万円増)は未払費用の増加、固定負債の減少(前連結会計年度末比1億30百万円減)は長期借入金の返済による減少がそれぞれ主な要因となっております。
2016/08/10 9:05- #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(追加情報)
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を当第1四半期連結会計期間から適用しております。
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