- 6478
- 2019/01/24
- 時価
- 122億円
- PER 予
- 13.61倍
- 2010年以降
- 赤字-27.14倍
(2010-2018年) - PBR
- 1.02倍
- 2010年以降
- 0.28-0.72倍
(2010-2018年) - 配当 予
- 0.92%
- ROE 予
- 7.5%
- ROA 予
- 3.65%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 シンジケートローン契約残高に関する注記
- (財務制限条項)2018/02/13 9:09
各連結会計年度末日における連結貸借対照表の純資産の部の金額を、直前に終了した連結会計年度末日の連結貸借対照表の純資産の部の金額の75%以上に維持すること、および連結損益計算書の経常損益を2期連続で損失としないこと。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2018/02/13 9:09
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態の分析2018/02/13 9:09
当第3四半期連結会計期間末の資産合計は243億48百万円となり、前連結会計年度末に比べ13億29百万円の減少となりました。このうち、流動資産の減少(前連結会計年度末比27億11百万円減)は短期貸付金の減少、固定資産の増加(前連結会計年度末比13億81百万円増)は土地取得によるものがそれぞれ主な要因となっております。
当第3四半期連結会計期間末の負債合計は124億97百万円となり、前連結会計年度末に比べ17億16百万円の減少となりました。このうち、流動負債の増加(前連結会計年度末比2億86百万円増)は1年以内返済予定となった長期借入金の流動負債への振替及び仕入債務の減少、固定負債の減少(前連結会計年度末比20億2百万円減)は前述の長期借入金の流動負債への振替がそれぞれ主な要因となっております。