四半期報告書-第90期第1四半期(平成30年4月1日-平成30年6月30日)
(追加情報)
(表示方法の変更)
(連結損益計算書)
前第1四半期連結累計期間において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「スクラップ売却益」は、金額的重要性が増したため、当第1四半期連結累計期間より区分掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前第1四半期連結累計期間の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前第1四半期連結累計期間の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた6,098千円は、「スクラップ売却益」2,064千円、「その他」4,033千円として組み替えております。
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を当第1四半期連結会計期間から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示しております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において「流動資産」の「繰延税金資産」290,882千円は、「投資 その他の資産」の「繰延税金資産」1,292,915千円に含めて表示しております。
(表示方法の変更)
(連結損益計算書)
前第1四半期連結累計期間において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「スクラップ売却益」は、金額的重要性が増したため、当第1四半期連結累計期間より区分掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前第1四半期連結累計期間の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前第1四半期連結累計期間の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた6,098千円は、「スクラップ売却益」2,064千円、「その他」4,033千円として組み替えております。
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を当第1四半期連結会計期間から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示しております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において「流動資産」の「繰延税金資産」290,882千円は、「投資 その他の資産」の「繰延税金資産」1,292,915千円に含めて表示しております。