岡野バルブ製造(6492)の当期純損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年2月28日
- 3717万
- 2011年2月28日 +209.13%
- 1億1492万
- 2012年2月29日
- -2513万
- 2013年2月28日 -612.9%
- -1億7915万
- 2014年2月28日
- -9501万
- 2015年2月28日
- -2830万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- メンテナンス部門では、福島第一原子力発電所3号機の廃炉関連工事をはじめ、東通原子力発電所1号機の機器点検工事、福島第一原子力発電所向けの弁改造工事や弁点検工事など、原子力発電向けの売上が著しく好調であったことから、売上高は前年同期を大幅に上回ることとなりました。2024/04/12 9:33
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,570百万円(前年同期比96.3%増)となりました。利益面につきましては、メンテナンス部門における原子力発電向けの売上高増加が大きく寄与した結果、営業利益269百万円(前年同期は営業損失134百万円)、経常利益325百万円(前年同期は経常損失88百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益241百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失70百万円)となりました。
②財政状態の状況 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/04/12 9:33
1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)1 前第1四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、1株当たり四半期純損失であり、また、潜在株式がないため、記載しておりません。前第1四半期連結累計期間(自 2022年12月1日至 2023年2月28日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年12月1日至 2024年2月29日) 1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失(△) △42円77銭 151円31銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益又は親会社株主に帰属する四半期純損失(△)(百万円) △70 241 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益又は親会社株主に帰属する四半期純損失(△)(百万円) △70 241 普通株式の期中平均株式数(株) 1,644,097 1,597,971