営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年2月28日
- -1億7145万
- 2015年2月28日
- -6142万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1. セグメント損失(△)の調整額△122,117千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用です。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2015/04/10 11:43
2. セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2015/04/10 11:43
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、メンテナンス事業におきましては、国内原子力発電所の再稼働に向けた点検工事に注力しましたが、第1四半期は季節的要因による端境期に該当し工事量が少なかったため、売上高は低調であった前年同期並みで終始いたしました。2015/04/10 11:43
損益面につきましては、バルブ事業では利益を確保できたものの、メンテナンス事業において工事量不足により待機工数が増加し未稼働人件費が利益を圧迫したことが影響し、トータルでは営業損失を計上いたしました。
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高1,324百万円(前年同期比19.9%増)、営業損失61百万円(前年同期は営業損失171百万円)、経常損失39百万円(前年同期は経常損失152百万円)、四半期純損失28百万円(前年同期は四半期純損失95百万円)となりました。