営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年2月29日
- -2億898万
- 2017年2月28日 -37.13%
- -2億8657万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1. セグメント損失(△)の調整額△144,511千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用です。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/04/14 9:27
2. セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2017/04/14 9:27
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、メンテナンス事業におきましては、川内原子力発電所2号機の定期点検が売上に計上されたものの、全体的に工事量が少なく、施工案件も小規模なものに終始したため、売上高は低調であった前年同期を下回りました。2017/04/14 9:27
損益面につきましては、バルブ事業、メンテナンス事業ともに売上高の絶対量不足が大きく影響したことから営業損失を計上いたしました。
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高680百万円(前年同期比26.2%減)、営業損失286百万円(前年同期は営業損失208百万円)、経常損失260百万円(前年同期は経常損失187百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失187百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失125百万円)となりました。