営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年2月28日
- -2億8657万
- 2018年2月28日
- -2億6133万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1. セグメント損失(△)の調整額△149,548千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用です。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/04/13 9:02
2. セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2018/04/13 9:02
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、メンテナンス事業におきましては、福島第二原子力発電所の震災関連工事が主要案件として売上計上されましたが、売上案件の一部に繰延べが生じたこともあり、売上高は前年同期に引き続き低調に推移いたしました。2018/04/13 9:02
損益面につきましては、バルブ事業、メンテナンス事業ともに生産量および工事量の不足や材料費の高騰などから製造原価が上昇したことに加え、利益率の低い小口案件が主体となったことにより、営業損失を計上いたしました。
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高1,026百万円(前年同期比50.9%増)、営業損失261百万円(前年同期は営業損失286百万円)、経常損失254百万円(前年同期は経常損失260百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失195百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失187百万円)となりました。