営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年2月28日
- -2億6133万
- 2019年2月28日 -82.33%
- -4億7648万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1. セグメント損失(△)の調整額△159,449千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用です。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/04/12 9:20
2. セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2019/04/12 9:20
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- メンテナンス事業におきましては、例年第1四半期は季節的要因から閑散期に該当することに加え、小口案件が中心となったことから、売上高は前年同期に引き続き低調に推移いたしました。2019/04/12 9:20
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は715百万円(前年同期比30.3%減)となりました。また、利益面につきましては、上記のとおり売上高の絶対量不足が大きく影響したことから、営業損失476百万円(前年同期は営業損失261百万円)、経常損失456百万円(前年同期は経常損失254百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失332百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失195百万円)となりました。
(2)財政状態の分析