半期報告書-第127期(2025/10/01-2026/09/30)
企業結合等関係
(企業結合等関係)
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社オルターブース
事業の内容 クラウドコンピューティングを活用したシステム企画・開発及び運営等
(2)企業結合を行った主な理由
ソフトウェア開発に関する高い技術力と開発実績を有する同社を子会社化することにより、製造業を中心とする顧客基盤を有する当社との強みを融合し、製造業向けの課題解決提案力および DX 関連サービスの開発・提供体制を強化するため。
(3)企業結合日
2026年3月27日(みなし取得日 2026年3月31日)
(4)企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
(5)結合後企業の名称
変更はありません。
(6)取得した議決権比率
92.72%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
現金を対価として株式を取得したため。
2.中間連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
当中間連結会計期間末においては貸借対照表のみを連結しているため、連結損益計算書に被取得企業の業績は含まれておりません。なお、被取得企業の決算日は2月28日であり、連結決算日と1ヶ月異なっております。
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 838百万円
なお、上記ののれんの金額は、当中間連結会計期間末において取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額であります。
(2)発生原因
今後の事業展開によって期待される超過収益力から発生したものです。
(3)償却方法及び償却期間
投資効果の発現する期間において均等償却を行う予定です。なお、償却期間については算定中であります。
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社オルターブース
事業の内容 クラウドコンピューティングを活用したシステム企画・開発及び運営等
(2)企業結合を行った主な理由
ソフトウェア開発に関する高い技術力と開発実績を有する同社を子会社化することにより、製造業を中心とする顧客基盤を有する当社との強みを融合し、製造業向けの課題解決提案力および DX 関連サービスの開発・提供体制を強化するため。
(3)企業結合日
2026年3月27日(みなし取得日 2026年3月31日)
(4)企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
(5)結合後企業の名称
変更はありません。
(6)取得した議決権比率
92.72%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
現金を対価として株式を取得したため。
2.中間連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
当中間連結会計期間末においては貸借対照表のみを連結しているため、連結損益計算書に被取得企業の業績は含まれておりません。なお、被取得企業の決算日は2月28日であり、連結決算日と1ヶ月異なっております。
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 現金 | 999百万円 |
| 取得原価 | 999百万円 |
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 838百万円
なお、上記ののれんの金額は、当中間連結会計期間末において取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額であります。
(2)発生原因
今後の事業展開によって期待される超過収益力から発生したものです。
(3)償却方法及び償却期間
投資効果の発現する期間において均等償却を行う予定です。なお、償却期間については算定中であります。