- 6358
- 2026/09/01
- 時価
- 194億円
- PER 予
- 17.07倍
- 2010年以降
- 赤字-2760.87倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.59倍
- 2010年以降
- 0.33-1.19倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.02%
- ROE 予
- 3.47%
- ROA 予
- 2.54%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
酒井重工業(6358)の当期純利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- -4億3320万
- 2010年12月31日
- 236万
- 2011年12月31日 +999.99%
- 3億1026万
- 2012年12月31日 +42.65%
- 4億4258万
- 2013年12月31日 +184.49%
- 12億5914万
- 2014年12月31日 -26.57%
- 9億2460万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (税金費用の計算)2024/02/09 15:06
税金費用については、当第3四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。
なお、法人税等調整額は、法人税等に含めて表示しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような情勢の下で当企業グループでは、価格改定と高付加価値化による収益構造改革、人的資本投資とDXを通じた新たな付加価値創造と生産性向上、経済ブロック化を前提としたサプライチェーンとグローバル事業活動の修正により、新たな事業環境に適応した経営体質への転換を進めて参りました。2024/02/09 15:06
その結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は、海外販売が斑模様ながらも好調に推移し、前年同期比9.8%増の24,301,529千円とすることができました。営業利益は、収益構造改革に円安効果が加わり、前年同期比62.7%増の2,580,596千円、これに伴い経常利益は同68.7%増の2,676,384千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同66.1%増の1,947,513千円となりました。
連結地域区分別売上高につきましては、次のとおりであります。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/02/09 15:06
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) 1株当たり四半期純利益 277円45銭 458円78銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益(千円) 1,172,409 1,947,513 普通株主に帰属しない金額(千円) - -