営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- 15億8567万
- 2023年12月31日 +62.74%
- 25億8059万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額2,864千円は、主にセグメント間取引消去であります。2024/02/09 15:06
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自2023年4月1日 至2023年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/09 15:06
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような情勢の下で当企業グループでは、価格改定と高付加価値化による収益構造改革、人的資本投資とDXを通じた新たな付加価値創造と生産性向上、経済ブロック化を前提としたサプライチェーンとグローバル事業活動の修正により、新たな事業環境に適応した経営体質への転換を進めて参りました。2024/02/09 15:06
その結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は、海外販売が斑模様ながらも好調に推移し、前年同期比9.8%増の24,301,529千円とすることができました。営業利益は、収益構造改革に円安効果が加わり、前年同期比62.7%増の2,580,596千円、これに伴い経常利益は同68.7%増の2,676,384千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同66.1%増の1,947,513千円となりました。
連結地域区分別売上高につきましては、次のとおりであります。