営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年3月31日
- 25億609万
- 2024年3月31日 +32.43%
- 33億1893万
個別
- 2023年3月31日
- 6億7929万
- 2024年3月31日 +37.96%
- 9億3714万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2024/06/27 16:17
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は連結財務諸表の営業利益、セグメント資産は連結貸借対照表の資産合計及び、報告セグメントに帰属する減価償却費は連結損益計算書に含まれる減価償却費と調整を行っております。2024/06/27 16:17
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2024/06/27 16:17 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 3.KPI2024/06/27 16:17
(経営環境)KPI 21/3実績 24/3目標 26/3目標 売上高 216億円 265億円 300億円 営業利益 7億円 20億円 31億円 ROE 0.0% 5.5% 8.0%
国内市場 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような情勢の下で当企業グループでは、販売価格改定と高付加価値化による収益構造改革、人的資本投資とDXによる新たな付加価値創造と生産性向上、経済ブロック化を前提としたサプライチェーンとグローバル事業活動の修正により、新たな事業環境に適応した経営体質への転換を進めて参りました。2024/06/27 16:17
その結果、当連結会計年度における売上高は、国内及びアジア向け販売が減少に転じたものの、北米向け販売の拡大により落込みをカバーし、前連結会計年度比5.0%増の33,020,799千円とすることができました。営業利益につきましては、収益構造改革が進展するとともに円安による上振れ効果が加わり、前連結会計年度比32.4%増の3,318,936千円とすることができました。これに伴い経常利益は同42.8%増の3,324,276千円、親会社株主に帰属する当期純利益は同44.0%増の2,440,541千円となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。