- 6393
- 2026/08/27
- 時価
- 138億円
- PER 予
- 10.9倍
- 2010年以降
- 赤字-81.98倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.45倍
- 2010年以降
- 0.29-1.17倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.89%
- ROE 予
- 4.16%
- ROA 予
- 2.02%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
長期借入金の返済による支出、財務活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2021年3月31日
- -10億8680万
- 2022年3月31日
- -10億2969万
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- ※7 当社は、運転資金の効率的な調達と安定的な財務基盤の確保を目的に取引銀行4行とシンジケーション方式のコミットメントライン契約を締結しております。これら契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。2022/07/14 13:33
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、「会計方針の変更」に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当連結会計年度の期首より適用しておりますが、連結キャッシュ・フロー計算書に与える影響はありません。2022/07/14 13:33
当社グループの資本の財源及び資金の流動性については、運転資金は、製品製造のための材料及び部品の購入のほか、製造経費、販売費及び一般管理費等の営業費用によるものです。設備投資資金需要の主なものは、原価の低減、社内付加価値の向上を目的とした、生産設備の能力増強、合理化、更新のための必要資金です。これらの資金需要に対しては、営業活動から得られる資金及び、金融機関等からの借入金により賄っております。当連結会計年度末の金融機関等からの借入金残高は、短期借入金24億4千4百万円、1年以内返済予定の長期借入金18億3百万円、長期借入金15億1千7百万円となっております。また、当社は、取引銀行4行とシンジケーション方式のコミットメントライン契約を締結しております。これは、資金の効率的な調達を行なうことを目的としており、コミットメントの総額は40億円、当連結会計年度末のコミットメントラインの借入残高は11億円となっており、借入未実行残高は29億円となっております。
キャッシュ・フロー関連指標の推移は次のとおりであります。