郷鉄工所(6397)の退職給付に係る負債の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2014年6月30日
- 9045万
- 2014年9月30日 +0.07%
- 9052万
- 2014年12月31日 -15.83%
- 7619万
- 2015年3月31日 +2.15%
- 7783万
- 2015年6月30日 +6.41%
- 8281万
- 2015年9月30日 +1.62%
- 8416万
- 2015年12月31日 -15.98%
- 7071万
- 2016年3月31日 -2.72%
- 6879万
- 2016年6月30日 +10.05%
- 7570万
- 2016年9月30日 -9.14%
- 6878万
- 2016年12月31日 -15.16%
- 5835万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (繰延税金資産)2016/06/30 9:00
(注) 当連結会計年度における繰延税金資産(負債)の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 減価償却費 1,053千円 985千円 退職給付に係る負債 24,517千円 20,503千円 投資有価証券 23,154千円 21,905千円
- #2 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
当社は、従業員の退職給付に備えるため、当連結会計年度末における退職給付債務の見込額に基づき計上しております。
退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2016/06/30 9:00 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 当社は、従業員の退職給付に充てるため、退職一時金制度(非積立型制度であります。)及び確定拠出制度を採用しており、退職給付として、給与と勤務期間に基づいた一時金を支給しております。2016/06/30 9:00
なお、退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2.簡便法を適用した確定給付制度