郷鉄工所(6397)の売上高 - その他の機械の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年9月30日
- 2億4265万
- 2015年9月30日 -44.36%
- 1億3502万
- 2016年9月30日 +4.36%
- 1億4091万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日)2016/11/14 14:40
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営上の重要な契約等
- (2)配管事業の経営成績(平成28年3月期通期実績)2016/11/14 14:40
(3)配管事業に属する資産等及び従業員の取扱い単位:百万円 配管事業 A 連結実績 B 比率 (A/B)% 売上高 698 3,831 18.2 売上総利益 73 306 23.8
配管事業に関する棚卸在庫(原材料、仕掛品)につきましては、日本バルカー工業株式会社へ譲渡いたしました。また、配管事業に関わる従業員21名(パート1名含む)のほとんどは、事業を引継ぐ日本バルカー工業株式会社の関係会社に移籍いたしました。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、雇用情勢の改善や、各種政策の効果等もあり、景気は緩やかに回復してまいりました。先行きにつきましては、緩やかな回復基調が続くことが期待されますが、中国経済をはじめとした海外景気の下振れによるわが国の景気を下押しするリスクや、英国のEU離脱問題など、金融資本市場の変動に留意する必要があると思われます。当業界におきましては公共投資、民間設備投資は低調に推移し、厳しい状況にありました。2016/11/14 14:40
当社におきましては、積極的な営業活動を展開し、受注拡大に努めました結果、売上高は橋梁鉄構及び水処理装置と前年同四半期と比べ482,459千円(25.4%)の減収となり、営業損失は851,438千円と前年同四半期と比べ696,115千円、経常損失は978,795千円と前年同四半期と比べ798,339千円、親会社株主に帰属する四半期純損失は905,616千円と前年同四半期と比べ710,765千円、それぞれ損失が増加いたしました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。