- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額は、鉄屑等のスクラップ売却代であります。
2.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.当社は、資産項目についてセグメントごとに配分していないため、開示しておりません。
2014/06/27 11:18- #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.当社は、資産項目についてセグメントごとに配分していないため、開示しておりません。2014/06/27 11:18 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。また、報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
2014/06/27 11:18- #4 業績等の概要
以上の結果、当事業年度の売上高は前年同期比13億46百万円増加し65億95百万円(前年同期比25.7%増)となりました。
利益面におきましては、売上高が増加しました結果、営業利益は前年同期比3億23百万円増加し7億14百万円(前年同期比82.8%増)、経常利益は前年同期比3億22百万円増加し7億43百万円(前年同期比76.8%増)、そして当期純利益は前年同期比1億79百万円増加し4億26百万円(前年同期比72.6%増)となりました。
(2)キャッシュ・フロー
2014/06/27 11:18- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
売上原価につきましては、売上高の増加や経費削減等に取り組みました結果、売上原価率は前期と比較し0.3ポイント減少し67.9%となりました。
売上総利益は21億15百万円となり、売上総利益から販売費及び一般管理費を控除した営業利益は前期に比べ3億23百万円増加し、7億14百万円となりました。
営業外収益から営業外費用を差し引いた純額は、29百万円の収益計上(前期は29百万円の収益計上)となりました。営業利益から営業外損益を加減した経常利益は前期と比較して3億22百万円増加し、7億43百万円となりました。
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