- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額は、鉄屑等のスクラップ売却代であります。
2.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.当社は、資産項目についてセグメントごとに配分していないため、開示しておりません。
2016/06/29 12:45- #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.当社は、資産項目についてセグメントごとに配分していないため、開示しておりません。2016/06/29 12:45 - #3 事業等のリスク
② 業績の季節性・天候の変動について
当社は農業機械事業を主要事業としており、冬場である第4四半期(1月~3月)は不需要期となりますので、収益性が他の四半期と比較して低くなる傾向にあり、営業損失を計上する可能性があります。
また、その年の天候によって農作物の生育状況は大きく変動しますので、これらの天候の変動により、当社の経
2016/06/29 12:45- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。また、報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
2016/06/29 12:45- #5 業績等の概要
以上の結果、当事業年度の売上高は前年同期比6億72百万円増加し65億82百万円(前年同期比11.4%増)となりました。
利益面におきましては、売上高が増加しました結果、営業利益は前年同期比1億81百万円増加し6億64百万円(前年同期比37.5%増)、経常利益は前年同期比1億84百万円増加し7億7百万円(前年同期比35.3%増)、そして当期純利益は前年同期比1億41百万円増加し4億85百万円(前年同期比41.2%増)となりました。
(2)キャッシュ・フローの状況
2016/06/29 12:45- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
売上原価につきましては、売上高が増加しました結果、売上原価率は前期と比較し0.6ポイント低下し67.7%となりました。
売上総利益は21億26百万円となり、売上総利益から販売費及び一般管理費を控除した営業利益は前期に比べ1億81百万円増加し、6億64百万円となりました。
営業外収益から営業外費用を差し引いた純額は、43百万円の収益計上(前期は40百万円の収益計上)となりました。営業利益から営業外損益を加減した経常利益は前期と比較して1億84百万円増加し、7億7百万円となりました。
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