建物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 10億3459万
- 2020年3月31日 -4.72%
- 9億8578万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品であります。なお、金額には消費税等を含めておりません。2020/06/30 9:01
2.土地及び建物の一部を賃借しており、年間賃借料は5,288千円であります。賃借している土地の面積については、[ ]で外書きしております。
3.上記以外に投資不動産用地(土地12,244㎡ 175,180千円)、名張市に遊休地(土地7,448㎡ 113,132千円)があります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)………定率法
(但し1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
無形固定資産(リース資産を除く)………定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
長期前払費用………定額法
リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2020/06/30 9:01 - #3 担保に供している資産の注記
- (1)有形固定資産2020/06/30 9:01
(2)銀行根担保設定に対して供している投資有価証券前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 建物 335,462千円 323,145千円 土地 203,732 203,732
- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 有形固定資産(リース資産を除く)………定率法2020/06/30 9:01
(但し1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。