6325 タカキタ

6325
2026/06/30
時価
55億円
PER 予
18.08倍
2010年以降
5.03-39.97倍
(2010-2026年)
PBR
0.54倍
2010年以降
0.47-2.47倍
(2010-2026年)
配当 予
2.52%
ROE 予
2.99%
ROA 予
2.52%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
Ⅰ 前中間会計期間(自2023年4月1日 至2023年9月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2024/11/08 10:40
#2 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
(単位:千円)
報告セグメント合計
農業機械事業軸受事業
その他の収益---
外部顧客への売上高4,083,444206,5864,290,031
Ⅱ 当中間会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)
(単位:千円)
2024/11/08 10:40
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような情勢のもと、当事業年度は、長期経営計画「Offensive120」における中期事業計画(2024年3月期から2026年3月期まで)の2年目であり、『やり切る執念 次代へ挑戦 Offensive120』をスローガンに、売上・利益の拡大、業務改善と生産性の向上、人的資本への投資、部門経営の高度化、社会貢献に取り組んでおります。
農業機械事業におきましては、農家経営に対して深刻な影響を及ぼす肥料や飼料価格の高騰が続いており、農家の投資マインドが低迷する厳しい市場環境の中、新製品の投入効果や国の環境政策「みどりの食料システム戦略」に関連する有機肥料散布作業機等の土づくり関連作業機の伸長がありましたものの、畜産・酪農市場向けの牧草梱包作業機等の売上が減少し、国内売上高は減収となりました。海外売上高につきましては、北米向けや南米向けの新規市場への売上がありましたものの、欧州経済の足踏みや前年の韓国市場における値上げ前受注による反動もあり、減収となりました。農業機械事業全体の売上高は、前年同期比7億5百万円減少し33億77百万円(前年同期比17.3%減)となりました。
軸受事業におきましては、得意先からの受注増加により、売上高は前年同期比38百万円増加し2億45百万円(前年同期比18.8%増)となりました。
2024/11/08 10:40

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