ソフトウエア
個別
- 2023年3月31日
- 1億6491万
- 2024年3月31日 -28.73%
- 1億1753万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (15)情報システム2025/06/26 11:12
当社は、販売促進や製品保証等に関連して多数の顧客情報を保有する他、生産活動等に必要な機密情報を保持しております。これらの重要な情報の紛失,誤用等を防止するため、システムを含め情報管理については適切なセキュリティ対策を実施しております。しかしながら、停電、災害、ソフトウエアや機器の障害、コンピュータウィルスの感染、不正アクセス等の想定を超える事象の発生により、基幹業務システムの混乱や稼働停止、顧客情報を含めた内部情報の消失、漏洩等の事態により事業活動に制約が発生した場合は、経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(16)感染症による影響 - #2 固定資産廃棄損の注記
- ※7.固定資産廃棄損の内訳は次のとおりであります。2025/06/26 11:12
前事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 工具、器具及び備品 22 - ソフトウエア - 8,284 計 40 8,422 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- ソフトウエアの当期増加の主なものは、営業支援に関するソフトの導入11,844千円であります。2025/06/26 11:12
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 1)資金需要2025/06/26 11:12
当社の運転資金需要は主に製造用部品の仕入代金、販売費及び一般管理費等の営業費用であります。販売費及び一般管理費における主な資金需要は、人件費、支払運賃、旅費及び交通費等であります。また、設備資金需要としましては、生産設備投資や、研究開発投資に加え、情報処理のためのソフトウエア投資等があります。
これら運転資金あるいは設備資金につきましては、手持資金(利益等の内部留保資金)、銀行借入金及び売上債権の流動化により調達することとしております。また、今後につきましては、安定的な内部留保の蓄積や債権流動化による売上債権の早期資金化等を通じ、一層の財政状態の健全化を図ってまいります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)無形固定資産(リース資産を除く)………定額法2025/06/26 11:12
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)長期前払費用………定額法