三井精機工業の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 産業機械部門の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 2億5408万
- 2014年9月30日 -19.86%
- 2億361万
- 2015年9月30日 +44.05%
- 2億9331万
- 2016年9月30日 +56.14%
- 4億5796万
- 2017年9月30日 -2.68%
- 4億4571万
- 2018年9月30日 +29.39%
- 5億7670万
- 2019年9月30日 -16.97%
- 4億7883万
- 2020年9月30日 -58.36%
- 1億9940万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 当社は、本社に製品・サービス別の事業本部を置き、各事業本部は取り扱う製品・サービスについて国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2020/12/22 14:37
従って、当社は事業本部を基礎とした製品・サービス別セグメントから構成されており、「工作機械部門」及び「産業機械部門」の2つを報告セグメントとしております。
「工作機械部門」は、工作機械の製造販売をしております。「産業機械部門」は、コンプレッサの製造販売をしております。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2020/12/22 14:37
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ㈱山善 1,554,223 工作機械部門及び産業機械部門 - #3 従業員の状況(連結)
- 2020年9月30日現在2020/12/22 14:37
(注) 1 従業員数は、就業人員数を表示しております。セグメントの名称 従業員数(名) (70) 産業機械部門 303 (29)
2 臨時従業員は()内に期末人員を外数で表示しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ロ 産業機械部門2020/12/22 14:37
産業機械部門におきましては、販売が減少に推移した結果、売上高44億86百万円(前年同期比21.3%減少)、セグメント利益(営業利益)1億99百万円(前年同期比58.4%減少)となりました。
資産の部につきましては、前連結会計年度末比3億48百万円減少して、当中間連結会計期間残高は313億20百万円となりました。主たる変動要因は、受取手形及び売掛金が19億62百万円減少する一方で、たな卸資産が8億23百万円及び電子記録債権が6億18百万円増加したことによるものです。