資産の部
連結
- 2014年9月30日
- 172億969万
- 2015年9月30日 -10.38%
- 154億2406万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態の分析2015/12/22 9:08
資産の部につきましては、前連結会計年度末比18億31百万円減少して、当中間連結会計期間末残高は272億79百万円となりました。内訳は、流動資産152億86百万円、固定資産107億46百万円、投資その他の資産12億45百万円となっております。主なる変動要因は、仕入債務の減少により現金及び預金が11億91百万円、受取手形及び売掛金が12億68百万円減少し、時価の下降により投資有価証券が80百万円減少しております。負債の部につきましては、前連結会計年度末比19億96百万円減少し、当中間連結会計期間末残高は191億20百万円となりました。内訳は、流動負債115億41百万円、固定負債75億78百万円となっております。主なる変動要因は、生産の減少により支払手形及買掛金が17億74百万円減少し、返済等により借入金が3億50百万円減少しております。又、純資産の部につきましては、前連結会計年度末比1億65百万円増加し、81億58百万円となりました。利益剰余金が1億41百万円増加し、その他の包括利益累計額が16百万円増加したのが主なる要因であります。
(3)キャッシュ・フローの状況の分析 - #2 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 2015/12/22 9:08
(5) 中間連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の中間財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準 外貨建金銭債権債務は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債並びに収益及び費用は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。