純資産
連結
- 2014年3月31日
- 67億1661万
- 2014年9月30日 -0.73%
- 66億6775万
- 2015年3月31日 +19.89%
- 79億9368万
- 2015年9月30日 +2.07%
- 81億5895万
個別
- 2014年3月31日
- 67億9339万
- 2014年9月30日 +2.06%
- 69億3360万
- 2015年3月31日 +9.74%
- 76億918万
- 2015年9月30日 +0.5%
- 76億4723万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態の分析2015/12/22 9:08
資産の部につきましては、前連結会計年度末比18億31百万円減少して、当中間連結会計期間末残高は272億79百万円となりました。内訳は、流動資産152億86百万円、固定資産107億46百万円、投資その他の資産12億45百万円となっております。主なる変動要因は、仕入債務の減少により現金及び預金が11億91百万円、受取手形及び売掛金が12億68百万円減少し、時価の下降により投資有価証券が80百万円減少しております。負債の部につきましては、前連結会計年度末比19億96百万円減少し、当中間連結会計期間末残高は191億20百万円となりました。内訳は、流動負債115億41百万円、固定負債75億78百万円となっております。主なる変動要因は、生産の減少により支払手形及買掛金が17億74百万円減少し、返済等により借入金が3億50百万円減少しております。又、純資産の部につきましては、前連結会計年度末比1億65百万円増加し、81億58百万円となりました。利益剰余金が1億41百万円増加し、その他の包括利益累計額が16百万円増加したのが主なる要因であります。
(3)キャッシュ・フローの状況の分析 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 中間決算日の市場価格等に基づく時価法2015/12/22 9:08
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 2015/12/22 9:08
(5) 中間連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の中間財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準 外貨建金銭債権債務は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債並びに収益及び費用は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 2015/12/22 9:08
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法 時価のあるもの 中間決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定) 時価のないもの - #5 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/12/22 9:08
1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(平成27年3月31日) 当中間連結会計期間(平成27年9月30日) 1株当たり純資産額 418円24銭 426円63銭