受取手形
個別
- 2015年3月31日
- 23億5200万
- 2016年3月31日 -51.63%
- 11億3757万
有報情報
- #1 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高(連結)
- 5 手形割引高2016/07/05 13:26
前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 受取手形割引高 80,094 千円 76,473 千円 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)財政状態2016/07/05 13:26
資産の部につきましては、前連結会計年度末比5億75百万円減少して、当連結会計年度末残高は285億34百万円となりました。内訳は、流動資産164億75百万円、有形固定資産108億14百万円、投資その他の資産11億8百万円となっております。主たる変動要因は、借入金返済等により現金及び預金が15億4百万円減少し、売上高の増加により受取手形及び売掛金が4億87百万円増加し、電子記録債権2億65百万円増加しております。
負債の部につきましては、前連結会計年度末比15億15百万円減少して、当連結会計年度末残高は196億0百万円となりました。内訳は、流動負債120億55百万円、固定負債75億45百万円となっております。主たる変動要因は、借入返済により長短期借入金が10億41百万円、退職給付に係る負債が3億47百万円それぞれ減少しております。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2016/07/05 13:26
営業債権である受取手形、電子記録債権及び売掛金に係わる顧客の信用リスクは、与信管理規定に沿ってリスク低減を図っております。また、投資有価証券は株式であり、上場株式については随時時価の把握を行っております。
営業債務である支払手形及び買掛金、電子記録債務は、1年以内の支払期日であります。借入金(原則として5年以内)の償還日は決算後、最長で5年後であります。この一部は、変動金利であるため金利の変動リスクに晒されております。 - #4 関係会社に関する資産・負債の注記
- 区分掲記されたもの以外で各科目に含まれている関係会社に対する主なものは次のとおりです。2016/07/05 13:26
前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) 受取手形、売掛金及び電子記録債権 1,761,620 千円 1,684,640千円