純資産
連結
- 2015年3月31日
- 79億9368万
- 2015年9月30日 +2.07%
- 81億5895万
- 2016年3月31日 +9.5%
- 89億3407万
- 2016年9月30日 +4.54%
- 93億3952万
個別
- 2015年3月31日
- 76億918万
- 2015年9月30日 +0.5%
- 76億4723万
- 2016年3月31日 +10.26%
- 84億3165万
- 2016年9月30日 +5.64%
- 89億744万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態の分析2016/12/20 13:42
資産の部につきましては、前連結会計年度末比5億80百万円減少して、当中間連結会計期間末残高は279億54百万円となりました。内訳は、流動資産161億43百万円、固定資産107億69百万円、投資その他の資産10億40百万円となっております。受取手形及び売掛金が3億79百万円減少し、棚卸資産についても1億77百万円減少したことが主な減少要因です。負債の部につきましては、前連結会計年度末比9億86百万円減少し、当中間連結会計期間末残高は186億14百万円となりました。内訳は、流動負債105億42百万円、固定負債80億72百万円となっております。支払手形及び買掛金が11億84百万円減少したことが主な減少要因です。また、純資産の部につきましては、前連結会計年度末比4億5百万円増加し、93億39百万円となりました。利益剰余金が4億95百万円増加したのが主な増加要因であります。
(3)キャッシュ・フローの状況の分析 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 中間決算日の市場価格等に基づく時価法2016/12/20 13:42
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 2016/12/20 13:42
(5) 中間連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の中間財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準 外貨建金銭債権債務は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債並びに収益及び費用は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 2016/12/20 13:42
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法 時価のあるもの 中間決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定) 時価のないもの - #5 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/12/20 13:42
1株当たり純資産額は、以下のとおりであります。
1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(平成28年3月31日) 当中間連結会計期間(平成28年9月30日) 1株当たり純資産額 467円70銭 489円61銭